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快適な家にするにはどうすればいい?カギは収納と自然素材です!

一日のかなりの時間を過ごす自宅はリラックスできる空間にしたいですよね。
快適な家にするには様々な手段がありますが、こだわって家づくりした方がより思い入れが強くなるのではないでしょうか。
そこで今回は、快適な家にするのためのコツを収納と自然素材の点から紹介します。

□快適な家にするには収納上手な家づくりが大切

*見せる収納

見せる収納とは、物を目につかないようしまうのではなくあえて外から見えるように収納することです。
例えば、お気に入りの本を本棚に押し込むのではなく、まるで図書館のおすすめコーナーのように表紙を見せることでいつでもお気に入りの本が目に入るおしゃれな収納になります。

キッチンの場合、愛着のある食器を見せびらかすように手前に置いて、いつでも見られると使えるを両立させられます。
見せる収納は収納スペースの仕切りにもこだわりましょう。
種類や大きさ別に分けられて見栄えがよくなる上、来客などで見せたくない時にも扉を閉めることで隠せます。

*隠す収納

見せる収納とは反対に物が多く見えないように隠す収納です。
物がたくさん目につくと部屋が散らかって狭く感じるので、部屋を広く見せるためにできるだけ物が部屋の表面にないようにします。
後から家具を購入して収納を増やすより、部屋に備え付けの収納スペースを利用するとより効果的です。

特、に注文住宅ではあらかじめ家族の人数や趣味に合わせて収納を好きなように作れるので、ぜひ隠す収納にこだわってみてください。
壁や収納の色を工夫することでもより広々とした空間を感じられます。

*余ったスペースへの収納

注文住宅で設計する場合、部屋にするには狭すぎる使い道に困るスペースが出てくることがあります。
そんな時は丸ごと収納スペースに変えてしまうのも手です。
床から天井まで届くような大きな棚を設置して生活スペースとは別の、収納に特化した空間にするのがおすすめです。
コンセプトを決めて似たようなものをまとめて収納すると良い雰囲気になります。

□快適な家にするには自然素材を取り入れるのがおすすめ

自然素材は人工の素材に比べて快適な空間を作り出すための長所があります。
自然素材を使った自宅はなんといってもリラックスできるのが一番の魅力です。
無垢材という床材では本物の木を使っているので、木の見た目はもちろん肌触りや香り、調湿性能も心地よい家づくりに一役買ってくれます。
また断熱や保温効果もあるので、夏は涼しく冬は暖かい理想の空間を実現してくれるでしょう。

□まとめ

今回は、快適な家するための工夫を収納と自然素材に絞って紹介しました。
我が家はやっぱり居心地の良い空間にしたいですよね。
自然素材を使った安心感のあるマイホームに興味をお持ちの方はぜひ当社にご相談ください。

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